ラジロースタイル

40歳でサラリーマンからFPとしてフリーランスに。自閉症スペクトラムの子育てと独居父親の介護とダブルケアを実践中。四十にして惑わずをモットーに、いろなことにチャレンジしたいおじさんです。

子育て

2019年4月スタート 産前産後の国民年金が免除ってばよ

今日は国民年金の産前産後免除のお話。 フリーランスの女性にとっては朗報ではないでしょうか。対象者、免除期間の取り扱い、申請についてなど、説明しています。

低年金者給付金と特別児童扶養手当の増額を見逃すな

みなさんこんにちは、ラジローです。 いよいよ10月の消費税増税まで残すところあと1か月となりました。増税になると困るという方、もしかして年金給付金や児童扶養手当の受給、見逃していませんか? ひとりで悩まないで 低年金者向けの給付金が支給される ひ…

障害児サービス受給者証を申請して相談支援事業所を選ぶまで

みなさんこんにちは、ラジローです。 今日は障害児サービス受給者証を申請した後、相談事業所探しをおこなった話をします。

障害児通所支援の申請に行くの巻

みなさんこんにちは、ラジローです。 今日は自閉症スペクトラムである息子の障害児通所支援のサービス利用申請をで市役所へ行った時の話をします。 診断書を取得するまでの流れは前記事で。 rajiroh.com rajiroh.com rajiroh.com 病院で発行された診断書を持…

【子供のとのかかわり方について、共感的に聞いてあげることの大切さ】

児童福祉分野に携わってきたラジローが、子供が話したくなる「共感」を使ったコミュニケーションについて、記事にしています。

空よ

今週のお題「空の写真」について散文風に書いて見ました。

【息子がインフルエンザB型にかかってしまった話:24時間経過は守った方がいいのか】

自閉症スペクトラムの息子が最初はインフルエンザではないと診断されつつも、容態が悪化し再度救急病院を受診した結果インフルエンザB型と診断されてしまったお話です。

自閉症スペクトラムは興味の偏り、こだわりが強い

みなさんこんにちは、ラジローです。 今日は自閉症スペクトラムの特徴「偏りとこだわり」について書きたいと思います。 花が好きな子はとことん花が好き 私たちは社会経験を積むにつれて、いつもと違うことや急な予定変更に直面しても「どうしたらよいか」を…

自閉症スペクトラムはコミュニケーションが苦手なこともある

みなさんこんにちは、ラジローです。 今日は自閉症スペクトラムの特性について書いていきます。 自閉症スペクトラムの特徴のある子たちは、見たり聞いたりしたことを頭の中で解釈して場面に適した対応をとるということが苦手です。 「人」よりも「もの」に安…

自閉症スペクトラムのある子の特徴について

みなさんこんにちは、ラジローです。 今日は自閉症スペクトラムのある子の特徴について書きます。 「自閉症スペクトラム」って? 「自閉症」というと「話しをしない」というイメージがありますが、最近では、言葉の遅れが無く知能が高い「アスペルガー症候群…

【自閉症スペクトラムの診断記】4回目の診察で発達検査

みなさんこんにちは、ラジローです。 今日は息子の自閉症スペクトラムの診察4回目について書きたいと思います。 ついに発達検査を行うときが来ました。 検査と言っても「テスト」ではない 1.最初からかなり待たされる 2.さまざまな検査器具がでてくる 3.親が…

【自閉症スペクトラムの診断記】3回目の診察

みなさん、こんにちは。 今日は息子が自閉症スペクトラムと診断されるまでの、3回目の診察について書いてみます。 診察は雑談のようで医師の探りが入っている 3回目の診察 3回目の診察は2回目の診察から6か月弱ほどあいていました。 診察は2回目と同じように…

【自閉症スぺクトラムの診断記】2回目の診察

自閉症スペクトラムと診断された息子の2回目の診察の話。夫婦の葛藤と、なかなか診断がでない難しさ。

1歳6ヶ月検診で発達の遅れを初めて相談した話

うちの子の発達が遅れているのではないかと気づいたのが1歳6ヶ月健診だったというお話。

自閉症スペクトラム 私の息子の場合

自閉症スペクトラムの息子の特徴について簡単にまとめま。何かお役に立てるとこれ幸い。

子供が自閉症スペクトラムと診断されるまでの話

子供が自閉症スペクトラムと診断されるまでの話。