ラジロースタイル

40歳でサラリーマンからFPとしてフリーランスに。自閉症スペクトラムの子育てと独居父親の介護とダブルケアを実践中。四十にして惑わずをモットーに、いろなことにチャレンジしたいおじさんです。児童福祉の現場経験が長いFP2級保持者です。

早起きについて

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みなさんこんにちは。ラジローです。

 

今日は毎日頑張っている早起きの話。


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目標は4時おき

朝起きる時間の目標は4時です。

早すぎるとお思いかもしれませんが、朝活の時間を2時間は確保したいためです。

 

今AFPまで登録して、次はCFPまでチャレンジしてみようと考えています。

(CFPとFP技能士1級で維持コストについていろいろ意見はありますが)

 

理想は4時から6時まで勉強。

6時から朝ごはんの支度。

6時半に子どもを起こして朝学習。

7時には朝食、片付け。7時半には小学生登校、8時前には中学生登校、幼稚園生と一緒に歩いて登園。

 

8時15分には帰宅、片付け、着替えをして9時には事務所へ。

 

ということですが。

 

実際は思うようにいかない

実際のところは、4時の目覚ましを消して二度寝し、気づいたら5時半。

 

慌てて勉強に取り組み、6時半に子どもを起こします。

 

起こして勉強させながら朝食の準備。

 

上二人は朝食を済ませるのが早いのでさっさと登校しますが、末っ子6歳は箸の持ち方もままならず、しかし4月からは学校給食が始まることも鑑み、頑張らせています。

 

7時40分頃に末っ子が食べ終わり、慌てて登園準備。

 

帰ってきて、お皿を片付けて着替えて仕事場はへ向かう。

 

我が家は妻の出勤時間が早いのでもっぱら一人で朝担当。

 

朝の時間はあっという間です。

 

それでも早起きを続ける

できないなら早起きやらなければいいじゃないかというお叱りも受けそうですが、ほそぼそと続けることで、いつか効果が表れてくるものだと考えています。

 

40歳になって、睡眠時間はある程度必要になってきました。

 

22時過ぎには眠たくなります。徹夜なんて全然できません。

 

睡眠不足が脳内のごみ掃除のさまたげにもなるようです。

 

年を取ったら早起きになるといいますが、私にとってはまだまだ先のようです。うれしいような残念なような。

 

以上です。

本日もラジローのブログをご覧いただき、ありがとうございました。